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運気を上げたければ、自分を批判する人をそばに置け?!

さて、

本日は、

『運気を上げたければ、

自分の批判をする人を

そばに置け!?』について

お話させて頂きますね。

 

 

生きていると、

様々な人と、

関わる機会がたくさんありますよね。

 

 

自分を高く評価してくれる人、

そうでない人。

 

 

・顔を合わせるといつも小言を言ってくる先輩

・全て批判的なコメントをしてくる上司

・やることなす事ダメ出しをしてくる友人

・家庭のことに無関心な旦那

・全然いう事を聞いてくれない社員

 

批判.jpg

会社や人間関係において、

自分の事を

分かってくれなかったり、

批判してくる人がいると、

辛いですよね。

 

 

そういう人が一人もいなくなったら

どんなに人間関係が楽になる事でしょう。

と、

思いますよね。。???

 

 

しかし、

実はこの

『自分の事を批判する人』が

ゼロになってしまうと、

運気は全く上がらなくなってしまう

設計になっているのです。

 

 

この世の中は

全て

陰と陽のバランスで成り立っています。

 

 

なので、

どちらかに極端に傾く事は

バランスが取れていない、

つまり

運気が上がらない状態になります。

 

 

 

では、どのくらい

自分の事を批判する人がいれば良いのでしょうか?

 

 

この判断基準において、

『当たり障りのない人』は外して考えてください。

残った人間関係の中で、

『自分の事を批判する人』の

理想の割合は33%です。

 

 

 

結構多いですよね。

 

 

 

ですが、

風水的見地からは

批判組1に対して、評価組2が理想です。

(当たり障りのない人は除く)

 

 

 

そして、

この法則は『人数比率』ではなく、

『パワー比率』でのお話になります。

 

 

 

なので、

自分に関わりの深い人のうち、

9割の人数が評価してくれる人だったとしたら、

残りの1割の人たちが

『強烈な批判組』になります。

人数が少ない分、

批判の強さが増える事になります。

 

 

あくまでパワーバランスでの比率になります。

人数ではありません。

 

 

自分の批判をしてくる人は、

あなたの運気を最大限に高めるために

陰陽のバランスを保つために

わざわざ設定された人です。

 

 

せっかく、

運気を上げるために登場してくれたのに、

それを遠ざけてしまっては

実は勿体無いのです。

 

 

その方は、

わざわざ憎まれ役を担ってくれているのです。

あなたの運気を上げるために。

 

 

むしろ感謝ですね。

 

 

運気が高くなり、

安定してくると、

今まで『批判役』だと思っていた人が、

『居心地の良い人』に変わる時がきます。

 

 

それは自分の器が大きくなり、

ステージが上がったことを意味するので、

その時は、

また新たな『批判役』を

探してみてください。

 

 

 

存在している

人とのご縁には

全て、

意味があり、

運気を上げることに繋がっています。

 

 

明日も素敵な1日になりますように。。。

 

 

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